紫外線による肌ダメージが気になる方は、乳液、またはクリームで肌を整えた後に日焼け止めミルクを。保湿成分をたっぷりと配合しているので、みずみずしく肌に伸び、白浮きもしません。
清潔な手のひらに、大きめのパール粒大を取ります。
紫外線を浴びやすく、シミができやすい頬骨の上から塗りはじめ、そのあと顔の中心から外側に向けて全体に優しく伸ばします。
手に残った分はUVケアを見落としがちな首すじや耳のうしろになじませて。細かい部分は指の腹で優しくなじませるようにします。
エクスボーテ アクアディフェンスUV N